
◯会員の方からの体験リポート其の1◯
| 【リポートその1】
投稿者: ゆう タイトル: 俺の成功談話しますね |
| ゆうです。22歳未婚です。私は、1年程前にネットにて30歳の人妻さんと出会いました。出会い方は結構簡単でしたよ。掲示板に載ってた人にメールを送って返事がもらえたんですよ。それで自分の携帯とつながる時間書いて送ったらその日のうちに電話がかかってきましてね、次の日に合って1時間ぐらい喋ったら気があって即エッチしちゃいました。今でも月に2〜3回会ってエッチしてます。ソフトSMや羞恥プレイなんかもやってます。 それで俺もなんでこんなにあっさりいったんだろ?って疑問に思ったんでその人になんでいっぱいメール来る中で俺のこと選んだの?て、聞いてみたんですよ。そしたらなんかいっぱい来るメールの中の大半の内容は下心むきだしだから半分も読まないうちに不愉快になって飛ばしちゃうんですって、ほかにも明らかに見栄張ってるな〜ってメールはパスなんだって、それで1番正直に書いてそうな俺のところに返事が来たと言う訳(実際バカ正直に書いてたんですけどね) そんなわけで正直者の私は10通も書けば1通ぐらい返事が来るようになってます。まあ人妻さんの場合旦那さんに相手にされなかったり、エッチが御無沙汰の人が来るわけだから会った時は即エッチじゃなく一緒にいる時間をデートを楽しむ様に奉仕してあげる必要もあると思いますよ。あの人たちはそういう癒しを求めてるわけだから・・・。 どうでしょ?正直者の体験談 |
| 【リポートその2】
投稿者: T タイトル: 「体験談」の一例。 |
| ”お見合いの場” の設定。 1、N さんと T(私)は、東京都内のホテルのバーラウンジで”お見合い”をしました。時間は30〜40分間、と短めにしました。Nさん(女性、既婚、37歳、東京都に住む会社員)、私(男性、既婚、48歳、埼玉県に住む会社員)”見合い”はお互いが数回のメール交換後、実際に会っていろいろと確認をする為のものです。(愛人契約なのか、援助なのか、その他の要望、外見など) 女性にとっては、やはり「この男性は大丈夫」という安心できるものが必要だと思います。そしてお互いが「安心感」を持てれば、後は話しがスムースに進みます。 これが”お見合いの場”なのです。(メール上でも”お見合い”と書いた)見合いの後のメール交換後、1週間以内に私の要望どおりに事(H)が進みました。最初の自己紹介メールから、この日まで3週間位でした。 2、”自己紹介メール”の書き方。 女性の投稿メールに対しての自己アピールは、できるだけ自分をオープンに見せることが大切です。 私は、生 年 月 日、住 ま い、ボディーサイズ (身長、体重)、家 族 構 成、趣 味 、血 液 型 、スポーツをしているならば種目(私は水泳と書いた)、仕事の内容(簡単に)、自由になる曜日と時間(例えば、平日の夜7:00〜OKとか)、性 格 、等を書き、最後に相手の要望に合わせ「秘密は守ります。」と一言だけメッセージを入れた。 3、総合して。 一人の女性には、たくさんの応募メッセージが男性から送られてきますので、その中でいかに見易く、簡潔に、そして誠実さが出せ、なおかつ文全体から自分のイメージを作り出せれば良いと思います。後は女性の感性に任せる訳ですから、メールで無理に押す(アピールのし過ぎ)必要は無いでしょう。 いろいろと書きましたが、ポイントは女性に ”いかに安心感を持ってもらえるか” と”自分なりの工夫” を出せるかだと思います。”この人は他の人とは違う” というイメージをつくることが出来れば、相手は心を動かし最後にアソコも開いてくれると思います。 |
| 【リポートその3】
投稿者: シェイク タイトル: F倶楽部成功事例レポートです |
| F倶楽部運営事務局様、いつもご苦労様です。 早速ですが、本webで出会えた成功事例をレポートいたします。 相手の女性とは、つい先ほどまで一緒におりましたので「成功ホヤホヤ」です。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 冬だと言うのに、まだカラダが火照っている気がします。今回は、このホームページのおかげで新たな出会いに巡り合えましたので、ご報告します。アプローチ段階では、極力下ネタは控えるように努めました。彼女も、私と同様に、心身ともに満足できる出会いを求めているようでしたが、頭のキレル女性のように感じたもので、やりとりしたメールの内容は、エッチ系の話題よりも、日常の出来事・仕事や家庭の話題がほととんどでした。とはいえ、当方にはSEX願望がある訳ですから、H話皆無でも困るので、下ネタの時は、お笑い交じりでなごみ系に徹しました。(なにせ、彼女とは10歳ほどの年齢差もありましたので・・・)やはり、リアルと同じで、あまりガッツクといい事はなさそうですね。 お互いに仕事も忙しいので、メールのやり取りを始めてから1ケ月ほど経って、ようやく、今日デートすることができました。彼女は自分では「ふっくら」と言っていましたが、私にはグラマーとしか見えない体系で、年齢(30代)よりも若く見えました。女子大生でも通用するくらいの幼い顔立ちの方でした。私はロリ系大好き男なので、思わず神様に感謝してしまいました。まずは、食事にいったのですが、やはり、お互いにドキドキしていた為か、会話も始めのほうは言葉少なで、少しハラハラしてしまいました。でも、昼食が終わる頃には、メールと同じペースでの会話ができるようになりました。 私は、何としても彼女を抱きたくなったので「君をいっぱい抱きしめたいんだ」と言いました。彼女からは「そう言われるような気がした」と嬉しい返事でしたので、その足で、ホテルへいきたっぷりと4時間ほどかけて、3回愛し合いました。こんなに張り切ってしまったのは、何年振りでしょうか・・・・(笑)。彼女は、淡白なパートナーとのSEXでは出さなかったような絶叫を何度も繰り返してくれました。お互いの全身を舐めまわし、肉体をぶつけあい、会話を楽しみ、再び快楽に耽る・・・・最後には、私の体液まで飲み干してくれた彼女を、今とてもいとおしく思っています。 彼女とは、これからもよき「ヒミツのパートナー」として交際していきたいと考えております。彼女のような女性と巡りあわせてくれたネット社会と、F倶楽部の皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。 |